海外への飛行機旅行快適ガイド       〜 機内快適 〜
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 本日の快適な飛行機!  〜機内快適日記 2007年07月〜
 
 本サイト管理人が、日常より感じた飛行機旅行快適のヒントをご紹介します。
 
 2007/07/29(日)
 
 今週はいよいよ金曜より旅立ちの週、平日は立て込んだ仕事のスパートの週です。
 念入りに根回しした年休の取得も功を奏し、あと4日を無事にこなせば
 南国・シンガポールのバカンスが待っており、否が応でも気分が高まります。
 
 (年休の方は、なんだか職場の皆がかわるがわる休みをとっており、
 取り分けて私が誰かの興味・関心を引くという風でもありませんでした)
 
 明日・明後日と近場へ出張ですが、これもきっちりやっつけて、後腐れのない旅立ちとしたいものです。
 
 今日は昼間は晴れてとても暑かったのに、夕方から雲行きが怪しくなり、
 そうこうしているうちに激しい雷雨が・・・車で外出中でしたが、家に着く直前で何とか難を逃れました。
 バケツをひっくり返したような雨に、あわててベランダの洗濯物も取り入れてセーフ。
 
 「シンガポールのスコールはもっとすごいんだろうな・・・」と
 ベランダで夕立を眺めながら、郷愁にひたることしばしでした。
 
 それでは、皆さんもよい一週間、夏休みを!!
 
 
 (「旅行前ハイ」ですみません。旅行前一週間を切るといつもこんな感じなんです・・・)
  
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 2007/07/28(土)
 
 梅雨も明け、暑い日々が続いておりますが、いかがお過ごしですか?
 空港は海外旅行へ向かう人々でごった返していることでしょう。
 
 ところで、私は空港で過ごす時間も大好きなので、大抵早めに着くように行っています。
 この場合、果たしてチェックインは何時間前から受け付けてくれるのでしょうか?
 
 よく航空券の案内には 「出発時刻の2時間前には空港にお越しください」
 などとと書いてある一方で、それではと3時間前に来てチェックインカウンターへ行ってみると、
 その航空会社のカウンターは閉まっていて 「チェックインは2時間前からです」
 という張り紙が張ってあったりする。
 
 これは「2時間前より遅れるな、でも2時間前よりもっと前に来ても、チェックインはさせん、
 つまり、2時間前ジャストに一分一秒違わずピッタンコに来い」 ということか?
 という疑問が当然のように湧き出てきます。
 
 しかし、2時間前よりもっと早く来てもチェックインできる場合は多々あり、それは
 「利用航空会社がその空港に多く乗り入れており、その航空会社のカウンターが、
 (自分の乗る便よりも前の便のチェックイン業務を行うために)開いている場合」が該当します。
 
 (カウンター上に行き先表示があり「その便限定」のように見える場合でも、
 だめもとでカウンターに行って聞いてみてください。)
 
 私、管理人のケースでは、
 例えば前回(2007年1月)の旅行時には、
 10:30am発のルフトハンザ便に乗るために
 成田に6時に着きましたが、
 ルフトハンザのみならず、どの航空会社の
 カウンターにも、それよりフロア全体にも
 人っ子一人いませんでした(笑)
 明かりは煌々とついているのに、
 誰もいない空港・・・なんか異次元空間に
 迷いこんでしまった気分です。
 チェックインマシーン(?)もあり、
 他社便のチェックインならできるのかな?
 といじってみましたが、こちらも「営業時間外」
 のようで、操作を受け付けてくれませんでした。
 そして、だんだん時間が経ってきて、
 カウンター上のモニターに表示されたのは、
 「搭乗手続き開始時刻 7:45AM」
 つまり出発時刻の2時間45分前より
 チェックイン開始、ということでした。
 
 (スタアラ系は航空会社別でなく、クラス別
 チェックインカウンターなのでは、と思って
 いましたが、「航空会社別+クラス別」という
 意味だったようです。他社便の既に開いている
 カウンターでチェックインしようとしましたが、
 追い返されました)
 
 しかし!このままこの誰もいない待ち行列ラインの先頭で、待つこと数十分、
 7時を過ぎるとカウンターの中で準備作業があわただしくなってきて、
 さらに7:20位にはチェックインを受け付けてくれるではありませんか!
 「7:45AM」というのはなんだったのか・・・・やっぱり私は間違っていなかった・・・・
 
 そしてなんと、先頭でチェックインした我々には、天の恵みの「インボラアップグレード」が待っていたのです。
 やっぱり早起き・空港への早い到着は「三文の徳」どころではないお得があるようです。
 あなたも、この次のご旅行時には「早い到着・早いチェックイン」を試してみてはいかがでしょうか?
 
 (注:早いチェックインが確実にインボラアップグレードを保証する、というわけではありません。念のため)
 
  
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 2007/07/24(火)
 
 私の愛用するスターアライアンスメンバーのユナイテッド航空が、
 ビジネスクラスの新シートを発表いたしました。
 (この紹介FLASHのかわいいこと! かなり癒されます。)
 
 今回のビジネスクラスシートの目玉は、なんといっても水平・180度フルフラットになることでしょう。
 今までのUAビジネスクラスは、他社ではフルフラット・ライフラットが常識である昨今を考えると、
 なんともお寒い限りでしたが、今回のモデルチェンジでBAに迫る奪回が期待されそうです。
 
 しかし、「新シートの導入は2007年秋から段階的に開始し、2009年後半に搭載を完了する予定」
 とのことで、個人的には来月の旅行には全然間に合いません(そりゃ、そうか)。
 日本乗り入れ便では、2年後くらいの就航になるかもしれないので、
 UAビジネス搭乗は2009年後半まで我慢した方がよさそうです(特に自腹搭乗の場合)。
 
 また、シートマップ(例1例2)を見ると、ファーストクラス・ビジネスクラスともに
 真横になって寝られるのはよくわかるのですが、これってなんか・・・・
 
 
 
 
 
 ・・・・・
 
 
 
 
 
 「奴隷船」みたいじゃありませんか? (PDFの画像のせいか?)
 
  
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 2007/07/22(日)
 
 「カードラウンジ」というと、なんとなく航空会社オフィシャルのラウンジと比べて
 「セコイ・ショボイ」というイメージが拭えませんが、それでもやっぱり利用可能なカードを持っていれば、
 使わなければ損です。ソフトドリンクなら大抵無料ですし、隔離された空間は静かで落ち着くし。
 
 そんな私も、一応ゴールドカードの持ち主なのですが、
 以前、某地方空港の(いかにもショボそうな)カードラウンジの入り口で、
 「こちらは該当カードではありません」と追い返された苦い経験を元に、
 その後はなんとなく敬遠していました。
 
 しかし次回の旅行を前に、一応カード会社に連絡して「成田空港で使えるラウンジ」を問い合わせてみると、
 なんと、こちらが普通に使えることが判明しました。
 
 まあ、ラウンジの内容は「いかにも、カードラウンジ」といったところですが、
 話のネタにとりあえず入場はしてこようと思います。
 
 これで使えるとなると、羽田のラウンジも使えるかも・・・次回の出張の帰りに・・・
 皆さんも、「使えるかもしれない」ラウンジとご自分のカードの種類について、
 もう一度ご確認されてみてはいかがでしょうか?
 
  
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 2007/07/20(金)
 
 『ウェルカムドリンク』・・・・それは、ファーストクラス・ビジネスクラスの乗客のみが享受できる、
 離陸前の至福のひと時です。
 
 荷物を定位置に収めた後、シートに身を沈ませながら飲むシャンパンは、
 これまでの忙しかった日常・しがらみの多い日本から離れて、これからの
 異国の地に飛んでいく旅立ち前の開放感・高揚感をいっそう高めてくれることでしょう。
 
 しかし!ご利用の航空会社が「日系」、つまり(国際線の場合)JALかANAの場合、
 これらのウェルカムドリンクは支給されません。
 外資系のビジネスクラスに乗った経験のある方は、これを期待して日系の機内に乗り込むと、
 肩透かしを食らわせられることになります。
 
 「なんで、日系だけ?」と調べてみると、どうも国土交通省の通達・指導で、
 「安全確認・確保のため」というのが理由なようです。
 「じゃあなぜ同じ日本国内から飛び立つのに、外資系はいいの?」というのが当然の疑問ですが、
 これはまだ謎のままです。
 (飛行機の場合、その国籍の国の法律(当局の指導?)に従う、ということなのでしょうか?
 UA、NWなどの米系航空会社では、ウェルカムドリンクのサービスを続けていますが、
 プラスチックのカップで支給しています。これは米国の監督官庁であるFAAの指導により、
 離陸前はガラスのコップの使用ができないため、という事情もあるようです。)
 
 以前私は香港→関空へのANAでビジネスに乗る機会があり、そのときに搭乗直後に
 「あれ?飲み物いただけないんですか?」とCAさんに聞いてみると、
 「税制上の問題で、地上では栓を抜くことができません。申し訳ありませんが上空でお持ちいたします」
 といわれました。
 ・・・「税制」って、香港の税金制度?日本の税金制度?
 
 「安全」のためか、「税制」のためか、はたまた仕事を簡略化したいだけか、
 ウェルカムドリンクの「日系・外資系」にまつわる謎は深まるばかりですが、
 もう少し調べてみて、何かわかりましたらまたこの場にてご報告したいと思います。 
 (やっぱり、「マイ・ウェルカムドリンク」を自分で用意するか・・・100mL以下の小ビンで・・・)
 
  
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 2007/07/18(木)
 
 久々に(汗)当サイトの投稿コーナーに、ご投稿をいただきました(こねこさん、ありがとうございました)。
 こねこさんの機内でのおススメは、「ノイズキャンセリングフォン」とのことで、王道・BOSEのものは
 本当に機内の雑音を消し、映画のせりふやピアニシモの音まで聞きたい音はきちんと聞こえるそうですね。
 
 しかし、いかんせんこの大きさが、旅行へ持っていく際の荷物としてはためらわれてしまわないでしょうか?
 そんなあなたには、最近ではこのような小型のものもあるようなので、機内の友としてご検討されてはいかが。
  
 
 
 (こねこさんは、エールフランス・ビジネスクラスでBOSEのノイズキャンセリングフォンを体験なされたそうです。
 BOSEがなくても、エールフランス・ビジネス・・・・うらやましいです)
 
  
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 2007/07/15(日)
 
 台風一過の三連休中日です。
 天気がよくなったこともあり、来月の旅行に向けて買い物に行ってきました。
 
 お目当てはというと、次回の旅行は「完全機内持ち込み体制」で臨むため、
 液体物の持込みで引っかからないようにするためのアイテムです。
 当初は「お目当て」という感じでもなかったのですが、
 なんとなく無印良品にフラリと入ったら、
 店内に「特集コーナー」が組まれていて、
 機内持ち込み対策品があるではありませんか。
 
 特にこういう「パッケージもの」は無印の
 得意とするところだけあって、
 その気になるとなかなかの充実ぶりです。
 中でも、これらの「小分けボトル」に詰め替えれば、
 普段使いの洗面・化粧品系のビンでは
 「一本100mL以下ルール」で引っかかってしまう
 ものでも、安心して持ち込めます。
 
 (なお、以前管理人は、100均でこのような
 小分けボトルを仕入れて使ってみましたが、
 ふたの部分のシールが甘く、いざ使おうと
 したときには中身が出ていて、バッグの中は
 洪水状態、もう最悪でした。値段だけでなく
 しっかりしたものを選んだ方がよさそうです)
 以前キャンペーンに応募して当選した
 サクセスの子ビンと、歯磨き粉・クリアクリーン
 小チューブ合わせて、チャックつきバッグへの
 収まりもこのようにすんなりです。
 
 (実際に旅行に行くときには、「クリアケース」の
 説明書きは取って行こうと思います。)
             また、一つ一つ買い揃えるのが面倒なあなたには、
 このような「詰替えセット」も売られているので、
 ご自分の持ち物・スタイルに合わせて
 お求めくださいね!
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 2007/07/12(木)
 
 連日ボーイング787の話題でもちきりですね。
 中でも「ローンチカスタマー」となったANAはそのアピール度抜群です。
 ことあるごとに「我々が先頭を飛ぶ」というメッセージを前面に押し出して、
 威勢のいいこと、この上ありません。
 
 そのようなB787のニュースの陰に隠れて、全日空で私が気になっているのが、
 「成田⇔ムンバイ9月1日就航」のお知らせ。
 
 バックパッカーの聖地・インドへ日本から直行便が飛ぶとは・・・・
 という感慨にふけるのもつかの間、なんとこの定期便は「名古屋⇔広州便」に引き続く、
 ANAのビジネスジェットで、しかも今回は「全席ビジネスクラス」なのです!
 
 その「格差」は日本どころではない、カースト制の名残りのこるインドのことですから、
 富裕層の豊かさは青天井、そのような富裕層相手のビジネスには
 「最低限でもビジネスクラスで臨め!」ということなのでしょうか?(勝手なイメージです・・・)
 
 B737にわずか36席という贅沢な空間が広がりますが、価格は「ビジ割」でも43万円!
 インド行きのバックパッカー姿で乗ったら間違いなく浮くでしょうね。
 
 「全席ビジネスクラス」を売り物にするなら、ニューヨークやロンドン行きにすればいいのに、
 という常識のウラを行く、躍進ANAの戦略なのかもしれません。
 B787の初就航と合わせて、今後のANAの跳躍が楽しみですね!
  
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 2007/07/10(火)
 
 私はこれまでにも書いている通り、飛行機旅行と同じくらい空港が好きです。
 しかし、そうたびたび空港も行けるものでもありません。
 
 今日は、私のように、なかなか空港に行く機会がない方のために、
 「家にいても空港の雰囲気を楽しめるもの」を探してみました。
 例えば、「プレイモービル・空港シリーズ」はいかがでしょうか? 
 
 
 空港バスをバス停で待つ人々のもとに        
 空港バスがやってきました(笑)       
 セキュリティチェックを終えて出発ゲートに
 向かうと、
      
 空港作業車が出発の準備をしています。       
 手荷物が乗り込んだのを確認して、       
 さあ出発です!
 
 どうですか?空港に行った気分になったでしょう?
      
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 2007/07/09(月)
 
 あっという間に7月も第2週の月曜日、ご無沙汰しております。
 
 今日は、来月のシンガポール行き(特典航空券)を予約をしているユナイテッド航空から、
 タイムスケジュール変更の電話がありました。
 変更といっても、行き・帰りとも、10分位ずつ遅くなるのみで、ほぼ影響はなし。
 
 だからというわけでもないのですが、当日の空席状況を、座席表で確認してみました。
 
  
 まずは行きのビジネスクラスですが、
 すき具合はこの通り、まずまずです。
 
 
        
 が、エコノミークラスは3席しかあいていません。
 この時点でまだ座席の販売を続けていると
 いうことは、オーバーブッキングの可能性大→
 インボラアップグレードの可能性大?
        
 一方帰りのビジネスクラスの方は、
 行きよりも空席が多いようです。
 そしてエコノミークラスは・・・
 
        
 こちらも行きよりは空席が多いものの、
 まとまった空席があるのは、
 真ん中の「島」エリア(?)のみです。
 この中で選ぶとしたら、バルクヘッドの
 31FかGですね。41のC、Gあたりも狙い目です
        
 
 このように夏とはいえ、空席がタイトになっているのは、景気がよくなってきているせいかもしれません。
 (この区間の往復エコノミークラスは\118,330、ビジネスクラス\314,330、ファーストクラス\667,230でした。)
 
 ちなみに、この区間ファーストクラスは、下の通り、行き3人・帰り2人しか現在埋まっておりません。
 しかもこの中の最低一人は特典利用者なんだろうな・・・・
 
              
 
 
 ということで、座席表の確認できるサイトで遊ぶと楽しい上、
 各クラスの空席状況を眺めてインボラアップグレードも狙えてしまいます!
 (注:保証はできませんが・笑)
 
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 2007/07/06(金)
 
 7月最初の金曜日週末です。お疲れさまでした。
 
 結局アゴは痛みが治まらず、歯医者に行って診てもらうとやっぱり「顎関節症」のようでした。
 痛み止めをもらって一週間ほど様子を見、その後マウスピースを作るかどうかなどを判断するとのことでした。
 
 アゴの話題で引っ張りすぎて申し訳ありませんが、早めに寝ることとします。
 お休みなさい・・・
 
  
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 2007/07/04(水)
 
 相変わらず左のアゴが痛い水曜日です。
 本当に、「普段のワタシ」から食事時になると「激痛に悶えるワタシ」へと大変身してしまい、
 噛むのにあまり力を入れる必要のないカレーなどを食しています。
 
 さて、飛行機好きには欠かせないサイトに、『エアタリフ』というものがあったのですが、
 ちょっと前に管理人さんの個人的事情(というウワサ)により、閉鎖されていました。
 
 それが、先日7/1より『エアタリフpart2』として生まれ変わったそうです。
 「以前のとどこが違うの・・・?」というのはおいおい見ていくこととして、
 ひとまず再出発おめでとうございます!
 
 アフィリたっぷりの派手なページは見にくくもあったりしたのですが、
 サイトの隅のほうにも結構参考になる情報もあり、助かっていました。
 掲示板や掲載情報の以前のような充実ぶりを今後も発揮していただくことを期待して、
 たびたびチェックしていこうと思います。
 
 
 
 (それにしても、早く左アゴが・・・・イテテテ・・・・・早く復活して欲しい・・・・)
  
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 2007/07/03(火)
 
 7月に突入して梅雨空のジメジメが続く火曜日ですね。
 
 なぜかわかりませんが、一昨日くらいから急に左の「アゴ」が痛くて、食事をするのにも困っています。
 
 しゃべったり、飲み物を飲んだりする分には問題なく、食事時まではすっかり忘れてしまっているのですが、
 「さあ、食べるぞ」と噛み始めると「痛たたたっ!」と思い出してしまうので、楽しいはずの食事も楽しくない・・・
 歯が悪い人の、食事時の苦しみってこういう感じなのでしょうか?
 
 これがよくいわれる「顎関節症」かもしれません。
 もう数日様子を見てあまりにひどいようなら、医者に行ってみようと思いますが、
 この場合は整形外科、それとも歯科かな?
 
 旅行先、それも飛行機の中でこのような食事の楽しみを失わないためにも、
 機内食を最初から特別食にして備えておくのも手です。
 (例:ANAの場合 JALの場合)
 
 この中では、「顎関節症」に備えるやわらかそうな機内食としては・・・
 
 
 
 
 
 ・・・・・・・・
 
 
 
 
 
 
 「ベビーミール」しかなさそうですね。
  
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